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雨降り夜。
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うれしいうれしいうれしい三唱!


Coccoさんの新しいアルバム『エメラルド』が8月11日に発売ですって・・・ですって!
しかも最後に、『絹ずれ~島言葉~』収録ですって・・・ですって!?

去年にMステで島言葉Ver聴いてから、ほんとにほんとにもう一度聴きたいと思っていたのでとても感激。
(何度も録画見直しましたとも・・・!)

絹ずれは普通で聴いてもぐっとなる唄ですが、
島言葉verはぐっとどころか、ぎゅっとでもなく、ぐわしと掴まれ揺さぶられる唄だと思うのです。
(毎回Mステ出演見る時は私も緊張します。そして泣きそうになります。唄ってすごいと思います)

三村エレジーも一発目に収録とのことで、フェスに行けない身としてはなんとも幸せ。
残念なのはライブで聴いた『藍に深し』が未収録なのはちょっと淋しい。でもDVDで観るからおっけ!
今回未発表曲多くてほんと今から楽しみ。
(でも『鳥のうた』とか『Coccoさんの台所』のは収録ないのね。。。)

初回限定版にPV3曲収録とか・・・とか!
予約して買うよ!!

そしてジャケットが鮮やか色とりどり。
南の色だ。
ほんに楽しみです・・・!

暑い夏も生きていけそう。
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世界を洗い流しちゃうノア級くらいの大雨が一思いに降って、
さっさと梅雨が終わっちまえばよいと思う今日この頃です。

雨の夜は大好きですけど。


私が(珍しく)お出かけするときに限って降りやがる雨ですが、今日はなんとかギリギリ免れた様子。
大学の友達に会いに京都までお出かけ。
と言ってもほんの数ヶ月ぶりですが、その数ヶ月の間に全員の髪型がチェンジ。
女ってヤツは・・・。

新しくできたイオンモール京都の大垣書店に立ち寄った際、
偶然中村佑介さんのサイン会に遭遇。
画集買ったわけでもなく、整理券ゲットしたわけでもないくせに、ちゃっかり覗き見。

人垣の向こうには、おお、生ユウスケ(サンタマリアに非ず)さん。

初めてお顔を拝見いたしましたが、どっから見ても小津にしか見えませんでした。
モデル・・・?まさか。

とまたんが狂喜乱舞して観てた四畳半神話体系を横からチョロ見した程度ですが、
今私たちの間で件のクライミングが大ブームの様子(城ヶ崎先輩・・・)

全部は観てないので、我を失ったとまたんがDVDを買ってくれるのを心待ちにしております。
ムフ。
 

sune.jpg
すねっ。


お昼、仕事から帰ってきたら、ミャー子が「入れろ入れろ」とみゃごみゃご鳴いておったので、
仕方ねぇなぁと中に入れてやりました。グッジョブ。

いつもはあんまり相手してくれないくせに、
今日に限って撫でてないとみゃごみゃご言いながら後ろついてくるので、しゃーなし撫でてやる。
よーしゃよしゃよしゃよしゃ(コピーライト。ブッダ)

で、着替えたいし流石にもう満足やろと立とうとするのですが、
未練がましくみゃごみゃご鳴いて付きまとってくる。
で、撫でる。

・・・永久運動です。

あんまり切が無いので、みゃごみゃご振り切って着替えて戻ってくると、
上の状態に。

超鬱陶しい感じに拗ねられた。
しょぼーん。

「私今へこんでますよ。なんでかまってくれんのですか。私可愛いのに」
という声にならない声が聞こえてきます。

こうゆ、わがまま彼女的なおねだりスキルが私にも備わっていたなら、
幸せな恋愛ができるのであろうな、とふと思った。
猫にすら備わっているスキルなのに・・・。

わがまま彼女に拗ねられた私は、まんまとこの女(雌猫)の思惑通りに、
ご機嫌取りのためにこの後しばらく撫で続けさせられることになりました。

・・・便利な女です。わたし。

世間様に倣おうと、もじもじ夏服に移行した途端梅雨が始まり、しょんぼり気味です。
こんばんわございます。挨拶です。

週末は飲んだくれたり絶叫したりしてる内に過ぎていきました。何事。
おかげで月曜日の今日も、朝から頭がクラクラってゆーか元気でないよ!
同僚の女の子と「エンジンかからん・・・そもそもエンジンかかるのが休み前ってどーよ」と、
話しながらロッカーにて。

それでも無理矢理ぽんこつ叩いて走らねばならんのが月曜日です。
なので朝からうえさんに貰ったONE OK ROCKの「Nicheシンドローム」ブッかけてカラ元気に出勤。
絶叫に頭揺らしてたら、なけなしの元気も出てくる気がするよ。
(先週は元気出そうと同じく貰った凛として時雨かけたら逆に元気吸われた)

とゆーか。
目覚めて頭がクラクラするのは、このアルバム聴いて寝付いたからだと思うのですが。
・・・高校生の頃はTHE VINES聴いて寝て起きても、朝なんともなかったのに。
若さですかね・・・。

とまぁ、兎にも角にも猫も杓子も、ONE OK ROCKに嵌って聴いてます。
(ダークホースな感じで「Nobody's Home」にヤられてしまいました・・・)

でも、ONE OK ROCKの曲聴いてると、(気持ちが)若返りそうな気がするのは私だけでしょか。
「久しぶりになんか若い感じの曲聴いてるわぁ・・・!」と思うこと事体、はなからアウトでしょうか・・・。

深く考えない・・・考えないことにするよ・・・。


追記に音載せときます! 若いと感じたら御一報を(笑)

sale.jpg
ちゃんと小麦粉で作りました。

昨日愛しのかいとたんと電話で話し中、話題に上がったケーク・サレ。
意外に簡単にでけたよ、と言う言葉に勇気とやる気と思いつきを頂き、休みにかこつけて作ってみる。

半年ぐらい前に本は買ってたけど、全く作ってなかったケーク・サレ(笑)
(ああ言った小洒落た料理本はもう一種、エッセイ本だと割り切って楽しんでいます)

本に載ってるような生ハムやらブルーチーズやらズッキーニなんぞは、滋賀の一般家庭に常備されているわけもないので、その辺は華麗にスルー。
(ここはパリのカフェではありません。滋賀です。断じて滋賀です)
家にあったじゃがいもやらたまねぎやら、その辺のものを混ぜて焼くだけ。

ほんとに、とってもかんたん。びっくり。
しかもちゃんと、おいし、かった!(奇跡だ)

中身の具を自由に組み合わせれば、いろんな味が楽しめそう。
(ほうれんそう、ベーコン、じゃがいもの組み合わせは最強だと思う)
庭に自生してるローズマリーも入れたらいいかんじやも。
(どこからやってきたローズマリーかは謎。誰にもわからない)

キッシュとかこうゆ感じのしょっぱい系ケーキみたいなのが大好きで、
ケーキビュッフェに行ってもキッシュばかり食べている、アフタヌーンティーでも真っ先にサンドウィッチに手を伸ばす私ですもの。
ブームはしばらく続きそう。

そういや、ケーク・サレ専門店があるそうで、一度いってみたいことよなぁと思う。
東京の目黒にあるらしいカフェ・ドゥ・ヴェルサイユ

ほんとのヴェルサイユよりはお手軽に行けちゃうかも。
文句があるならヴェルサイユにいらっしゃい、てか。
(『笑う大天使』大好きです)
 

尻に深く根を張った、ものぐさの根をダラダラ伐採してみる。
つまり、要するに、そろそろ本気で勉強始めないと来月の試験に確実に間に合わないと気付いたからだ。
根っこが発火して尻に火が点いてから慌てたって遅いのダ。

そんでまぁ、テキストに取り掛かるのですが、なんでこう役人の書いた文章って読みにくいんでしょうか。
要点をまとめてるようで、とりとめがない。気がする。

これが霞ヶ関文学ってやつですか。
オツムの弱い子には分からなくても仕様がないのですか。

テキストの中のQ&Aに書かれているなっがい質問に対する答えが「そのとおり。」のみ。
(ほんまに「そのとおり。」とだけ書かれている)
これはちょっと噴いてしまった。
「そのとおり。」て(笑)
なんでそう上から目線・・・。


テキスト読んである程度の満足感を得たので、こんな難解なブンガクにはおさらばえ、とゆことで、
読みさしの小説に脱走。

うん。根っこはしぶとくって、全滅はなかなか大変。


silk.jpg
滋賀の夕焼けPM7:00.


仕事帰り、日が長くなったもんだなぁと思いながら運転してると、あら、まぁ!
なんて素敵な夕焼け空なんでしょう!

あんまりきれいなので、田んぼ道の路肩に車を止めて(田んぼに落ちないようご注意を)パシャリ。
こんなきれいで涼しい宵の口は、自転車がとっても気持ちよさそう。
でも車(平均時速70キロ。フフ)で30分くらいの道のり、しかも山道を自転車でなんて根性、ないけど!

ご覧の通り、滋賀とは絵になる水田風景の山間の村とかではなく、ザ・地方な中途半端な田舎ですが、
この季節は水田に空が映ってなんとも風情のある土地に見えてくるようで、なんとも不思議。
田んぼだけでなく、重く実った麦畑も美しいのですが。

高い建物も、気の利いた住宅街もない野暮ったい土地ばかりですが、
見通しのいい田んぼ道や控えめな高さの山の風景もなかなか捨てたものではありません。
空は高くないけれど、雄大すぎない横に長い雲の眺めが丁度よいサイズです。


滋賀はなんだこうだとみな共に嘆き合うのが、滋賀民の飲み会での酒の肴ですが、
たぶん私はそんなに滋賀を愛してるわけじゃないけど、そこそこ好きなんだろうなと思うこの頃。
(流石に田んぼに車ごと落ちかけたときは田舎を呪ったけれど)

郷土愛を感じてみる夏のはじめでした。

Coccoさんの新曲「ニライカナイ」PV


ロキノンのインタビューでテンション上がってみてしまった・・・・。

鳥肌・・・。
リピート、鳥肌、リピートです。ついでに正座。

最初の一声からすでにもう鳥肌総立ち。
終始立ちっぱなし。

来週のMステは録画保存決定。
9日が楽しみすぎる・・・!

やらなきゃいけないこと、と言うのは、得てしてやりたくはないこと。

だと、気が付いたのはいつの日だったか。

恐らく試験勉強や課題の〆切前だったと思いますが、
いい年した今現在もやらなきゃならんことから絶賛逃避中です。ああ・・・。
(資格試験の受験料、自腹切ることを思えば、やる気も起こらんではないですが)

現実から逃げるには読書が一番の近道なようで、図書館でモッサリ借りた本を読む。
何故か今回は海外小説が多いようで。


アメリカの最近の推理モノを読んでて思うのですが、何故アッチの推理ものはこうも大味なのか(笑)
というか、なんで殺人事件を入れてしまったんだ・・・!
無いほうが名作じゃないか!
(ゆうてしまえば、ベニシアやターシャ・テューダーのエッセイに無理矢理殺人事件入れたような)

何でいきなりカーチェイスになるんだ!
そして気が付けば底なし沼に沈んでいくロールスロイス(と犯人)!
アクション!ガンアクション!そして爆破!(ドカーン!)

ときどきアメリカナイズドな濃い味付けにビックリさせられつつ・・・読了。はぁはぁ。

この某シリーズ、南部のこじゃれたティールームの毎日を読むのが面白くて毎回読んでます。
うん、犯人とかそっちのけね!

おすすめですよ・・・お茶と探偵シリーズ・・・。

 


mvp.jpg

Coccoさん、初の書き下ろし小説 『ポロメリア』


仕事の事情で絶対発売日に本屋に行けない事がわかってたので、amazonにて予約。
今朝も新聞で広告発見の報を聞き、期待にない胸を躍らせておりました。

のに!
5月31日、つまり明後日発売なんですが、仕事から帰ったらamazonさんからお荷物が。
まさか・・・やっぱか!

発売日前の本のフライングゲットはなんだか申し訳ない気がして、あまり好きではないのですが、
おうちにあるのに読まずにおくなんてことできやしないのも私の性分。

結果・・・・読み終えてしまいました。(バカッ)


で、感想なのですが。


・・・本年度読書部門で、ぶっちぎり1位かもしれません。


Coccoさんファンだということを抜きにして、作者が誰か分からないうちに読んだとしても、
私はこの本をMVPにしてしまうでしょう・・・という、レベルです。
ちなみに、マンガも含めた「物語」部門での総合1位です。

いつも小説などを読んでても、途中ダレはじめると、ちょいちょいナナメ読みしますが、一切無し。
小気味いいリズムですいすい流れていく。

明るい雰囲気で幸せな配色な感じだなぁと思ってても、いきなり驚かされる。

お天気だと思って歩いてたらいつの間にか曇りになってて、
逃げるまもなく嵐がきて、立ちすくんでたら嵐の後の爽快な風。

そんな、ラストの印象。

読み終わっても呆然。
はっとして最初のモノローグを読む。

そして、脱帽。

ああ、うまくいえない。

でも、すごすぎる。


本読んで「はっ」としたのは、ほんと、久しぶりでした・・・。

最近のヘビロテソング。

笹川美和さんの『知っているのに』


最近どころか、去年の夏からブッチギリに再生数が多いこの1曲。
美和ちゃんのアルバムの中でも、この『miwaMIRAGE』は格別。
「うんうん~!!」と共感しまくりながら聴いたこの1枚。

この曲も、ものすごくわかる、わかるよ・・・!その通りだよ!
と、半泣きで夜中運転しながら聴いたものです。
毎度の事ながら・・・歌詞が良すぎるよなぁ・・・。


この曲以外にも、本年度上半期は『蜂蜜』再生回数もハンパなかった
(全体的に美和ちゃんのタイトルセンスに脱帽。あこがれる)

ああ、ときめいたり、抉れてみたり・・・忙しい・・・。

お父さんがPenを定期購読していると知り、ムフと毎月の楽しみにしています。
今月は印象派特集のようでして。

とまたんとも話しておったのですが、今年はやけに印象派の展示やら特集やら番組が多い気がするのですが。
なんかの記念年なんですかね?

印象派の絵はみたまんま綺麗なのでとっても好きです。
絵画で初めて気に入った絵も、大山崎山荘美術館のモネの睡蓮やったし。
(もう一度、ここ、行きたい)

今、ブリヂストン美術館では印象派の展示をやっているそうで、心が揺れます。
同時期に国立新美術館・オルセー美術館展ではポスト印象派。
追い討ちのように、秋は横浜美術館でドガ展と・・・一体全体何事?でも垂涎。
(ドガ展・・・「エトワール」くるんかよ・・・クッ!)

関西にも来るよねぇ・・・!? 来てくれるよねぇ・・・!!と、哀願しちゃう。
(他はわかんないけど、確かドガ展はこないそうな・・・チーン)

ああ、都落ちかもね・・・と、とまたんと計画中。





印象派ではないですけんども、この前BS朝日の『世界の名画 ~華麗なる巨匠たち~』にてミレー特集を見る。
(毎回この番組、超楽しみにしとります。今週はベラスケス!)

番組の最後に、ミレー晩年の作である『春』が映し出される。
その絵の美しさと言ったら!

明るい澄んだ雰囲気の絵でびっくり。
てっきりミレーはちょっと雰囲気暗めの作品ばっかやと思い込んでおりましたんで(笑)

でもでも、とっても素敵な絵だったので、将来寝室に飾る絵はコレにしようと決めました。
(寝室に飾っても、さわやかな目覚めができそうな絵だったので)

その絵と一緒に番組は怒涛のエンディングへ・・・またエンディングの『フロンティア』が大層ええ曲なのです。
テンション超爆のまま、iTunesを起動、ダウンロードしました・・・。

そして、この『春』ともう一枚のお気に入りミレー『羊飼いの少女』、
どちらもオルセー美術館所蔵ってどうゆう符号・・・。

・・・神は確かに存在するようで。



~ぜんぜん関係ないけど感動の追記~

白鵬全勝優勝おめでとうございます・・・!
25歳だったなんて、いい意味でショック!

魁皇、千勝ほんまにおめでとうございます!
お母さんも私も猫も、釘付けで見てました・・・。

運転中、前の車の日産のロゴが、笑い男のマークにしか見えなかったので、

自分の中がなんだか大変なことになっちゃってるみたい、と気付いた。

病んでるね!


病んでいると言えば、
昨夜は猛烈な痒みで目が覚めると、左腕と左足に蕁麻疹が出現していた。

なんで・・・?
(しかもオンリー左半身。怖いな)

蚊にでも刺されたかと思ったけれど、そんな痕もなく。
ただ意味のわからない痒みだけ。
目が覚める前に夢うつつでも掻いていたのか、電気つけてみたら腕は真っ赤。
爪の跡やらなんやらで、気味の悪い感じに。足も!ぎゃっ!

普段、蕁麻疹なんぞ出るような体質ではないのでびっくり。
だからそんな薬など常備してるわけもなく、
ただ掻いて、自己嫌悪して、我慢して、掻いて・・・としているうちに意識を失い再び就寝。

朝起きたらなんでもなくなってた。
ただ、ちょっと左手の親指の付け根が痒い。名残の朝。

なんか変なものでも食べたかなぁ・・・・。
そんなつもりないんだけどなぁ・・・・。
(なんぞ、呪いか?)

まぁ・・・、そんな毎日です。

mya.jpg
ブニャー。

ちょとずつ読むって言った萩尾先生特集を結局一晩で読んでしまった駄目なわたくしです。
私もなかなか自分にはだらしがないと自覚しとりますが、
それを越えるぐらいにだらしがないのがコイツ↑。

我が家に数ヶ月前から住み着いたにゃんこ、その名もミャー子(本名。母、命名)です。
(必ず最初の「ミャー」を片仮名に、「子」は漢字の「子」にしないと母が怒る。やっかいだ)

普段のお昼は我が家の庭でフガフガ遊んでいて、
夕方近くになると「みゃ~」と可愛い声で鳴いてごはんをせびりにやってくる。
ごはんを食べた後はキッチンの椅子を占領してずーと寝とる。

最初は丸くなってお行儀よく寝てるけど、そのうちどんどん乱れてきて最後には椅子から落ちる。
先週は3回落ちてた。猫の癖に。

夢でも見てるのか、寝てるときは足やら尻尾やらがフラフラ動いている。
ちなみに時々口も開いてる。
(お父さんの話によると、もっと時々目も剥いているそうだ)

お母さんが言葉通り猫っ可愛がりするのは想像できてたけど、予想外だったのはお父さん。

立派な猫おやじに成り下がってしまった。

仕事から帰ってきてスーツのまま「みゃ~ちゃ~ん」とか言って猫をかまいに行く。
みんなで夕食食べてるときも、娘達が話しかけているのもかまわず「みゃ~ちゃ~ん」。
果ては、一人でごはん食べる時は、洗面所で寝てる猫をキッチンまで持ってきて「みゃ~ちゃ~ん」。


・・・オッサン。


私はそれを隣の部屋から無言で見ているわけだけれど、
「この人が私の父なんだな・・・」とやや悟りの境地に到ってしまいそうになる。

むしろこのデレデレ具合は、なかなか孫を生みそうに無い生む気配もない嫁ぐ見込みもない娘達を前に、
すでに孫を諦めて猫に孫に与えるはずの愛情を注いだ結果なのかと思うと非常に申し訳ない。

そんな毎日が今の我が家の毎日です。ニャー・・・。

motosama.jpg

やっと手に入れました・・・!

早く読みたいけど読み終わるのがもったいない!というとっても微妙な心持なので、ちょびちょび読んでます。

清水さんの寄稿の、

「美しい吸血鬼」は「王子様」

「もしもの時は金を払ってでも血を吸われとけ」

というお言葉に「たしかにな!」と激しく同意。
私ももしもの際には大枚はたいて血を吸うといてもらうことにします。
積み立てすべきか・・・。


萩尾さん世代のお母さんも、ちょっと気になってるこのムック本。
こちらの世界においでよ・・・母さん・・・フフ。

萩尾さん世代とかうらやましすぎる。
(実際には萩尾さん世代よりちょいうえ)
私もリアルタイムでこんなマンガ読みたかった・・・。

私が萩尾さんや山岸さん、竹宮さん、木原さんら「花の24年組み」のマンガに出会ったのは大学の頃。
ああ、もしこれらのマンガを思春期の頃に読んでいたら・・・!
(思春期に思春期で今思えば相当な品々に出会いましたが)

今ですらこんなに衝撃なのですから、思春期の私は卒倒してしまうかもしれません。

でも幸いなことに、これらの先生の作品を未だ現役で追うことができるので!
ああ、幸せ!
(この前もとまたんと山岸さんの『テレプシコーラ』の今後の展開について冷静にでも熱く語り会った。六花ちゃんはもう親戚の子のように感じる。何故だ)

幸せを噛み締め噛み締め、いつ美男の吸血鬼に会ってもいいように、
血液はサラサラに保っておこうと決意いたしました。
 


やっとの思いで辿りつく、それが週末ってもんなんじゃないんですか。

週の真ん中に休みはあれど、やはり日曜日は特別。
休みの前の夜って素敵・・・と噛み締めるサタデーナイトでございます。


ただ。

最近のここ数日、夜の寝つきが大層悪い。

そのせいで昼間眠たいし疲れるし、肌も荒れるし、心も乱れるし、でございますよ。
(肌荒れは一部分だけ進行中。他はそこそこ調子いいのに。何事)

疲れてるし、頭痛もちだし、早く意識を失いたいんだけれど、暗くしてねっころがると眠れない。
毎晩痛み止めやらで無理やり押し込めて眠ってみる。
ああ、まったくやってられんです。


こうゆ眠れない日々は周期的にやってくるものらしく、なかば諦め。
話をしていると、けっこみんな定期的に眠れない日々はあるようですね。
同志よ・・・。

だからって眠れないことを言い訳に、夜中から『アンダーザローズ』イッキ読みやら、『Guin Saga』(K様コレクソン)イッキ見は流石にやりすぎたかな、と(笑)

反省してるけれど、今夜も夜を越えるため、私は行きます・・・。

今日の出来事は萩尾先生特集の別冊文藝が買えなかったぐらいしかありません。
(職場の前の本屋で探してる本を見つけたためしがない。チッ)

無理やり何か無かったかと思い返しても、上記以外では暇すぎて職場周りの砂利に除草剤散布と
窓磨きして冷えて腰を痛めたくらいしか浮かんできません。チッ。

このシリーズも3作目。
今回はそんな私のベルトコンベアな毎日を彩るものたち~職場編~をお送りいたします。




ミソシルたち。


私の冷えた毎日と空腹を満たしてくれるお昼の友、ミソシルです。
マルコメです。
36食パックです。

ほぼ毎日お昼休みにはお弁当とミソシル。
私のロッカーを開けると、ミソシルが鎮座しています。

世には多くのインスタントミソシルが跋扈しておるのに、なぜマルコメ36食入りかというと、
まぁ早い話が一番量が多くて安いから。そんだけ。
身も蓋もないですね!

でもでも、さすがマルコメ。
おいしいのです。

しかも具の種類が、わかめ・長ねぎ・油揚げ・とうふと4種類もあって楽しいおいしい。
わかめの中にもとうふが入っているので、とうふとわかめの境界がよくわかりませんが!
思わずつっこみましたが!(それってつまり3種類じゃん)
そんな瑣末ことは曖昧に濁しておくのが楽しいランチタイムの鉄則ですの。たぶんね!

家での夕食の際はあまりミソシル(とゆうか汁物)を好まないと思われているような私ですが、
決してミソシルが嫌いなわけではなく、単なる猫舌です。ニャー。

時々体が無性に濃いミソシルを欲しているときも。
そんなときにもマルコメ。
1も2もなくマルコメ。

そんなわけで、今日もマグカップにミソと具(今日は油揚げ)を入れて朝から仕込んだ湯(ポットにな!)を
注ぎ、上司(男性)と一緒に昼ドラ見ながらランチタイムですよ。
(いつもは同僚の女の子とみてる。安達祐美さんの男装に心底ときめく。私もう道、過ってもいい)

ああ、OLなまいにち・・・。

Sweet Berry Kissからお引越し。


新しいおうちは“Daily Daily Daisy”と言う名前。
由来はうれしなつかし中学の頃毎日書いてた『デイリーライフ』より(笑)

デイリーライフって全国の中学生が書いていたのかしら・・・。
私の地域だけかしら・・・。


テンプレートもちょっと大人っぽくカスタマイズ。
Sweet Berry Kiss(身内内では「すいべ」と呼ばれてた。笑)からインポート/エクスポート作業をしてて、
ブログ書き続けて今年で5年目なのだなぁと再確認。

まさかここまで続くとは。

最初の記事は2005年、パソコンを買った大学1回生の9月でした。
なっつかしー。

昔の記事はなんかもう、こっぱずかしくてたまらん。
きっとこの記事もいつかはこっぱずかしくてたまらんくなるのだろうけど、まぁ、それは成長だろう。うん。

そのときそのとき、自分が何に夢中だったのか、何を悩んでいたのか、何でときめいていたのか。
ほんのり思い返す。


あんまりマメじゃないけれど、ぼちぼち記録していこう。

ああ、有意義な休みの使い方・・・。
これは買わなければならない。


ということを、先週くらいからじくじく考えていました。

いや・・・、特別寄稿のメンツからして相当ヤヴァイものがありましてですね。
山岸涼子さんに青池保子さん。しかも清水玲子さんまで・・・!?
あ、赤石路代さんも・・・!?(以前赤石さんの『夜が終わらない』の後書きに『ポーの一族』ありましたものね!)

もう楽しみです。

調子に乗って3巻まで買って残り買ってない『残酷な神が支配する』を買ってしまいそうだ!
いいわけだ!

最近のわたくしの週間萩尾先生ベストは『スターレッド』でした。
萩尾先生のSF作品はたまらんです。
結局この後『マージナル』『11人いる!』をよむ羽目になるのです。

このセット以外にも
『11月のギムナジウム』『トーマの心臓』『訪問者』『ポーの一族』
(耽美に叙情的かつ残酷セット)

『メッシュ』・『感謝知らずの男』・『残酷な神が支配する』
(美少年攻撃)

『ゴールデンライラック』・『恐るべき子どもたち』
(女は凄まじい)


このあたりを周期的にウロウロ。
ああ・・・リアルタイムで読みたかった・・・思春期とかに。
でも萩尾先生のマンガ読んでると、生涯思春期でいれそう。幸せ。

14日は昼休み抜け出して買いに行きます。うし。
この前Kちゃんが大量に置いて行ったDVDがますますその存在感を増してくるので、これはどうにかしなければいけないと思い、日曜の昼から見てみることにする。

セーラームーンSSを。


何故君が持っているんだセーラームーン。
そして何故無印でもRでもSでもなくSSからなんだ。
いやむしろ君らしすぎて泣いてしまいそうだよKちゃん。

ほんとはSSじゃなくって『岩窟王』から見ようと思ったのだけれど、あんまりな懐かしさにこっちを見てしまった。


で、感想。


よくこんな(いかがわしい)ものを地上波毎週土曜夜7時に放送していたな!ということに尽きます。

いやいやいやいや・・・。
さすがの私もびっくりです。
Kちゃんが何故これを置いて行ったのかも理解できます。
(これはエロいわ)

これ、15年前のアニメなんですよ・・・。
なんでこんなものを何の疑問ももたずに毎週見れていたのか自分が不思議でなりません。

準ザコ敵(まぁ、某虎の目さんなんですが)の読んでいる本のタイトルが「Cherry Boys」なところで盛大に噴きました(オイィィィ!!)
敵に自分の夢を写す鏡を覗かれるシーンは毎回、音声だけ聞いていれば普通に18禁です。
映像を見ても単なる18禁です。
(頬を染めるな頬を)

まもちゃん、普段は常識人な男前ですが(でもバスローブ姿で大学のレポートするってどうなの。大学生そんなことしないよ。うっかりかっこいいと思ってしまったじゃないか)、タキシード仮面になった途端単なる変態にしか見えません(しかも役立たず)
真面目な人ほど違う自分になった時、すごいことになるという人生の教えでしょうか。
そして大学生(成人済み)が15歳の女の子とイイ仲になっているのは犯罪ではないのか?違うのか?

他にもツッコミ所満載なのですが、というかツッコミ所しかないのですが、おもしろいです。
毎回想像を上回るカオスばかりで飽きません。
(特に130話は酷かった)

いろいろ当時にしてはやらかしすぎなこのアニメ、15年経ってやっと時代が追いついたというか、15年経ってやっと私が追いついたというか・・・。

当時純粋にセーラームーンを楽しむお子さんの横で一緒に見ていた保護者の皆様の苦い表情を思い描いてしまいます。
お父さん、お母さん・・・ごめんね。

そういえば麻布十番はセーラームーンの舞台だったなということを思い出し、東京とは恐ろしい街だと身震いする日曜でした。

さすが、不夜城です。
(タキシードで深夜徘徊する男がいる街ですからネ・・・ニコ)
今日上司に、
「タナカちゃんはGW、ずっと家にいたんじゃないの?」
と真顔で言われたやってられない23歳でございます。

そんな馬鹿な!
(↑『艶漢』のあのくだりが大好きです)


一体上司の中の私像はどうなっているのか。
自分は田植えしてたくせに!
(確かに田植えレベルのお出かけお外大好き具合には負ける)


世間にはずっと家に引きこもってたんだろ?お前と思われているかもしれない私ですが、今年のGWは全部予定埋まってたものね。
ほぼ毎日お外にお出かけしてたもの。

やや一部、巨大餃子の宴などもありましたが・・・。
神社でひいた恋愛みくじは半吉(ビミョー)でしたが・・・。
合コンの誘いを逃しましたが・・・。


でもでも、たくさんの人にかまって頂けて、大変幸せな日々でした。


おかげで今日一日のメランコリックなことといったら!
連休明けの忙しさに辟易。

お盆休みが待ち遠しいです。



* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *

~出会いとは、出会いとは~


京都河原町通りのジュンク堂にて、ウォーターハウスの画集発見・・・。
見つけてしまったなんて・・・。

本屋さんでは6980円という値段に尻込みして買えなかったのですが、
帰ってamazonで調べたら、中古のしかも、1万越えしかないでやんの・・・。
この人の画集では、この本以外にめぼしいものが思い当たらない。

次行ったら買うことにします。
買ったとしてこの、本というよりむしろ鈍器銃弾ぐらい防げそうな重量感を抱えて電車に乗るのかと思うとややげんなりですが。
そしてどこに置くのか。

全くもって現実的でないですが、多分次回買います。
買うんじゃないかな・・・。

ついでに。
河原町のジュンク堂の本の並び方には毎回センスを感じます。
そんなにものそいメジャーではないウォーターハウスの画集を平積みにしたり、しかもその横にミュシャを配置するとか。
通販では味わえない楽しみです。

眺めてるだけで楽しい。近所の本屋も見習っていただきたいものだ。
(某がんこ堂の某コーナーも相当なものだけれど・笑)
連休開始ですヒャッホー!
(連休の半数以上、とまたんとおでかけってことは気付いていないことにする)

ということで、びわこホールにて開催された、ラ・フォル・ジュルネびわこに行って参りました。
もちろん、とまたんとだ!

16時からのモーツァルト2曲の演奏までに、会場外の屋台でタコライス食べたり、近くのカフェでトマト食べたり、ピザ食べたり、会場中のカフェでケーキ食べたりしました。
おいしかったです。あれ!

さすがお祭り、外や中、いろんなとこから音楽が聴こえてきます。
メイン演奏直前に、ロビーで「魔笛」のパパゲーノーな歌が聴こえて来る。
気になって会場入れない!
だって日本語。ってか、大阪弁?

後ろ髪引っこ抜かれそうになるくらいに後ろ髪引かれながらメイン会場へ。

メイン演奏は指揮者様が最高に男前だった由。
クリント・イーストウッドに似とる。幸せ。
(今回もとまたん根性の1枚、最前列。凄すぎる熱情。てか熱狂)

あと、チェロのお一人(スキンヘッドさん)も男前だった由。
ウフ。

近くで演奏見られたので、演奏家の皆様の超絶指使いを間近で見れてふおぉーとなりました。
ゆ・・・ゆびだけ独立した生き物みたいになっておる・・・・!

ぜひぜひまた来年も観に行きたいものです。
クリント・・・。ラブ・・・。
連休前夜祭!ということで、(単に飛び石連休で仕事挟む為。泣)
とまたんと国立国際美術館のルノワール展に行って参りました。

ルノワール、というか、もともと印象派ダイスキ!なのでうきうき大阪まで遠出。
美術館行くまでにベトナム料理食べたりとなんやら寄り道しながら、目的地に到着。


ルノワールの絵をこんなにたくさん鑑賞するのは初めてで、ふわふわやわらかい線と暖かい色と明るい雰囲気になんとも言えない多幸感。

でもこんないつもより幸せ多めにつめてます!な絵を見てると、ムンクとかシーレとか死にたくなるような絵が見たくなるのって、ポテチ中のチョコみたいなもんですかね。違いますかね。
あと、ダリみたいなんも見たくなりますね。どろどろ。

最後はやっぱりポストカード蒐集!
「都会のダンス」と「田舎のダンス」はやっぱ見開きで並べたいものです。
私のイマイチ幸せ感に欠けるコレクション集に幸せの1ページが追加されました・・・。ニコ・・・。





展覧会に行ってテンションが上がったのか、『西洋絵画のひみつ』『ルネサンスの巨匠たち』を購入。
テンション上がりすぎ。おおはしゃぎ。

どちらもわっかりやすくて、面白くて一気に読了。
特に『ルネサンス~』の方はツッコミどころ多々なため、読んでて超楽しい。
気分が終始アゲアゲ(すごい。初めてこの単語使った)なため、とまとが持ってるらしい『ルネサンスとはなにか』も読み体。読もう。

しばらくルネサンスブームは続きそうで・・・。
(個人的に画風・人柄的にもラファエロが好みです)
この前大学のサークルに遊びに行ったとき、


big.jpg

BIGチョコバー(松江マグナムモデル)と、


kuppi.jpg


クッピーラムネ(心の乾燥剤)を差し入れました。


大人はスバラシイですね。
(松江マグナムは小西氏提供。乾燥剤はわたくし提供)



撮影:田中。
撮影協力:松江氏。小西氏。
このシリーズが続く、ということは、私の日常に変化が無いということだ、と気付いてしまい、
やや愕然としております。

そんな愕然ももう過去のもの。
本日の御題はコチラ。


arai.jpg
ぐんにょり。


洗井さんです(誇らしげ)


何を隠そう、氏は体を洗うスポンジです。
まぁ、それ以外の何物にも見えませんが!(そう自分に言い聞かせ日々使っております)
まさかの二重顎。

氏がこのように我が家の風呂にぶら下げられるようになってまだ日も浅く。
去年の誕生日に某うえさんがくれました。
なんたる。

でも某うえさんの名誉のために言っておくと、氏の腹の中(人形劇の人形のような構造の洗井氏)にメインプレゼントが仕込まれていたわけで、決して某うえかわはこんなやや変態的なものを他人にあげて喜ぶ人間ではありません。
多分ね!
(だってもっとまともな人はこんなのに入れないよネ)

ということで、氏は最初から腹に一物ある油断ならない人物だったのです。


貰ったからには使わないわけにはいきません。

昨年の夏からせっせとこれで体を磨いているわけですが、私だって最初から平らかな心で使っていたわけではありません。
むしろ最初の一回はどれだけの(なけなしの)勇気を振り絞ったことでしょう。

体を洗っている間中、氏の哲学的な目と私の目があうのですから、たまったものじゃありません。
(まず、氏の体の中に手を突っ込むということにかなりの抵抗感が)

目が合うたびに、小憎たらしい某うえかわの見下した嘲笑が氏の向こう側に見えるようで余計に腹立たしくもあり、負けるわけにはいかず、毎日使い続けております。

今となっては日々、裏面はードな素材で激しい夜を、表面(つまり氏の顔面)は柔らかな素材で優しい夜を私に与えてくれております。
・・・なかなかのテクニシャンですね。

ちなみに氏は、私の部屋に泊まった女の肌はみな知っているという、なかなかワルい男でもあるようで。
(皆一様に、氏の前ではまず沈黙する。そらそうだろう)

女の扱いにも慣れており、思わぬギャップ(所謂ツンデレか)に女達は氏に骨抜き。
恐ろしいやつ・・・。

でも湯を張った洗面器に浸けられた氏の後姿は土左衛門以外の何物でもないので、思いがけず見てしまうと多少ギョっとする。

御陀仏。
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